02事業内容

就活SNSの運用

関西の主要大学ごとにSNSアカウントを運用し、先輩学生が等身大の目線で就活情報を発信。 日常的な接点と面談を重ねることで、学生にとって「信頼して相談できる場所」を育てています。

総フォロワー
2万人以上
展開大学
18大学
月間面談
60名以上

大学別に、学生と
信頼でつながる

一括りの就活情報ではなく、各大学ごとの雰囲気や学生の特徴に合わせて情報を届けることを大切にしています。 発信するのは、就活の進め方、イベント告知、先輩のエントリーシート、面接対策のポイント、企業情報など、 学生が普段の就活の中で本当に知りたい内容です。

単なる広報アカウントではなく、先輩学生による面談への導線も備えた「相談できるメディア」として運用しているため、 フォロワー数以上に、学生との関係の深さがこの事業の価値になっています。

スマートフォンでSNSの就活情報を見る学生
運用大学別の運用から、面談まで。
01

大学別アカウントの運用

各大学ごとにSNSアカウントを運用し、それぞれの学生に合った情報発信を実施。大学ごとの空気感やニーズを踏まえながら、学生に届きやすい形で発信しています。

02

就活情報の発信

就活の進め方、先輩のエントリーシート、面接対策のコツ、企業情報など、実用的な情報を継続的に発信。表面的な情報ではなく、実際の就活に役立つ内容を大切にしています。

03

学生面談の実施

SNSからの導線で、先輩学生による1対1の就活面談を月間60名規模で実施。学生のニーズを深く把握し、質の高いイベント集客にもつなげています。

04

企業広報・接点づくり

企業情報の発信やアンケート施策などを通じて、企業と学生の新たな接点づくりにも取り組んでいます。継続的な接点基盤があるからこそ、自然な形で情報を届けられます。

内容主な発信内容

大学ごとの最適化

各大学の学生に合ったテーマを意識しながら、学生が普段は知りにくい情報や、実際の行動につながる内容を発信しています。

先輩というリアリティ

発信も面談も、同じ大学の先輩学生が担当。等身大の言葉だからこそ、学生に信頼して受け取ってもらえます。

行動につながる導線

読んで終わりではなく、面談やイベント参加など、次の一歩につながる導線を丁寧に設計しています。

日常的な接点が、
リアルなニーズを教えてくれる。

この事業は、単なるSNS運用ではなく、日常的に学生との接点を持ち続けていることを土台に成り立っています。 各大学に近い距離で学生の声を拾えることに加え、先輩による面談を通じて、学生が今何を求めているのかをより深く把握しています。

こうしたリアルなニーズの蓄積を、SNSでの発信内容やイベント集客の設計にも反映しています。 学生にとっては信頼できる情報源に、企業にとっては質の高い学生接点の基盤になっています。

実績数字で見るこの事業

※ 2026年時点・自社集計

就活SNSを、情報発信の場ではなく、
学生が信頼して接点を持てる場所に。

学生の方はLINEから、企業の方はお問い合わせから。それぞれの入り口をご用意しています。